【映画の最新記事】
2008年01月10日
2007年02月17日
2007年02月11日
2007年02月09日
紀香17日挙式

今月17日に生田神社(神戸市中央区)で行われる女優藤原紀香(35)とお笑い芸人陣内智則(32)の挙式が、完全非公開の“目隠し挙式”となる可能性があることが4日、分かった。
同神社には当日、ファンなど1万人の来場が想定されており、混乱回避のため境内に通じるすべての門を閉鎖する予定。さらに、本殿を望む正門には、シャッターに加え、中が見えないように遮へい物を設置する案も検討中。100人の警備員も配置される予定で、2人は厳戒態勢の中で式を挙げる。
紀香の十二単(ひとえ)姿を一般のファンが見られない可能性が出てきた。
生田神社では過去にも、タレントのパンチ佐藤、陸上の朝原宣治選手と元シンクロの奥野史子さん夫妻が挙式しているが、これほどの厳戒態勢が敷かれるのは今回が初めて。
同神社関係者も「神社始まって以来のこと。とにかくけが人が出ないよう、当日の挙式が無事に終わってくれれば」と話した。
2007年02月07日
健介オフィス旗揚げ戦

健介オフィスは、北斗晶社長(39)が都内で会見し、ディファ有明で行われる2・11旗揚げ戦「健介オフィス旗揚げ戦Take The Dream vol.1〜夢を掴め〜」がテレビ東京(関東圏ローカル)で放送されることを発表した。放送時間は3月12日午前2時40分から30分間。
メーンの佐々木健介対中嶋勝彦戦をはじめ、昨年7月に左眼窩(か)底骨折を負った佐々木の復帰までの過程などを交えて放送する。プロレスからの地上波離れが目立つ中、今回の“快挙”をきっかけにプロレスの魅力を訴え、ファン層の拡大を目指す。http://www.daily.co.jp/ring/2007/02/03/0000231842.shtml
2007年02月05日
朝青龍

史上最速でV20に到達するなど、記録尽くめの横綱朝青龍にまた1つ、大勢の報道陣が見守る中、「八百長疑惑で呼び出されて事情聴取された横綱」という記録が加わった。
週刊現代が火をつけた八百長疑惑について朝青龍は疑惑を真っ向から否定し、「個人的にでも訴える」と息巻いた。この八百長疑惑、まだまだくすぶりそうだ。
これまで何回か、八百長疑惑は持ち上がっている。しかし、こんなにおおっぴらに追及された横綱はいない。
朝青龍は「こっちは命がけでやってんだ。せっかく20回目の優勝をしたのに、この1週間は辛かった。おかしなことは一切していない。これからもガンガンやるよ」
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2007年01月26日
一青窈と音楽プロデューサーの小林武史不倫騒動

一青窈にとっては初の“スキャンダル”発覚となった。
「もらい泣き」の大ヒットで知られる一青窈に初めてのスキャンダルだ。
しかもお相手は、人気バンド、Mr.Childrenやサザンオールスターズのプロデュースで知られる大物音楽プロデューサーで、妻子のある小林武史というから、ただごとではない。
2人の「不倫愛」を報じているのは、「フライデー」。同誌は、2人が手をつないで都内の住宅街を歩く姿を激写。食事後、一青の自宅で過ごし、深夜1時前に小林が彼女の自宅を後にした様子などを報じている。
小林は平成8年、自身がプロデュースし、一時はメンバーでもあった人気ユニット「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)と結婚。2児の父親である。一方、一青は平成14年、「もらい泣き」でデビュー。抜群の歌唱力を武器に「ハナミズキ」などのヒットを連発した人気アーティストだ。これまでスキャンダルとは無縁だった。
磯野貴理(タレント)

まだ気づいていない人も、いっぱいいるんじゃないか。タレント・磯野貴理子が「磯野貴理」に改名した。
昨年末の「脳内サプリ」(フジテレビ)で、本人自身が「07年1月1日から改名しま〜す」と発表した。不思議なのはその後の経過。磯野ほどの売れっ子なら、スポーツ紙がワッと飛びついておかしくないのに、報じたのはサンスポほか数紙。しかも、改名の事実を淡々とベタ記事で。さらに不思議なのは、バラエティーで共演するタレントたちも、この話題に必要以上に触れないことだ。当然、「何かあったんか?」とイジるところだろうに、司会者は何事もなかったかのように「磯野貴理さん」と紹介している。本人は「番組の企画でも、占いでもなく、ただの気分転換」と言っているが、本当にそうなのか。
意外かも知れないが、磯野はもともと「女優志望」。劇団のオーディションに合格し、わざわざ銀行員の職をなげうって上京したところ、その劇団を運営していたのが現在所属する石井光三オフィスで、いつの間にやらお笑いの世界に入っていた、という過去を持つ。そういえば、最近、キャラを少しずつ変えているのも気になるところ。かつてのガチャガチャしたイメージから「キレイ系」に足を踏み入れようとしている。昨年はなんと、「資生堂」のCMにも起用された。「美人女優」とは言わないまでも、「女優」への変身は十分ありうる話だ。











